インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第38話

38回目の配信となります。

写真はご覧の通りどんぐりですが、よく見るとどんぐりの帽子はボーダー柄ですがボディーはストライプ。
横に広がり縦に伸びていく成長が、効率良い方法なのでしょうか。
改めてジックリ観察すると想像が広がり楽しいです。

第38話は
「ジングルについて」
「NHKのラジオスタジオ」
「考えるのが好きな人たちが集まってる」
「実感しにくい高さ」
「知らないから突き放す」
「虫の名前がわかったら距離感が近くなる」
「虫をバカにしてるような名前ついてる」
「精度を高めた生きたかをした方がいいのかな」
「石の上にも三年。人より秀でたことができる」
「何らかの形で発信せんな見つけてもらえんくなる」
「磨けば光る」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: 夕焼けモンスター 、MusMus

成虫で越冬するのです。冬は活動をとめて、エネルギーの消耗を少なくして過ごします。どこかの場所で集まるのです。集まることは何かしら有利なことがあるのでしょう。先生のツイートから

 

↓↓↓↓↓↓ こちらからお聞きください ↓↓↓↓↓

PC、iPhone、iPadはこちらから登録できます

 

「久留飛と柳田の好奇心」を登録する >

【このラジオは毎週金曜日に配信します】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加