ラジオ

インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第28話

第28回目の配信となります。

今回は加速する酔いどれおっさんの雑談全開の回ですw

ところで先生のガラケーがついに壊れてしまったそうです。
写真は私の知りうる限り、一番最後に先生のガラケーを拝見した時。
よーこんな写真あったなーw

第28話は
「自分のことはわからへんってよく言うやん」
「こういうことを知りたい、こういうことを知ってたらもっといいんじゃないかを提案できたらいいんじゃないか」
「保健所の役割」
「環境衛生の仕事」
「趣味の時間がなかなか取れない」
「守らなければいけない時間で動いている世界」
「気持ちよくなってもらいたい」
「エサキモンキツノカメムシ」
「初めての春で初めての夏で死ぬんやから」
「風立ちぬは美しい」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

アシダカグモです。足が8本の生き物ですが、左側の足と右側の足のバランスが悪いです。成長の途中に、何かアクシデントがあったのでしょう。節足動物の良いところは、体にケガを負っても脱皮の時に修復する能力があるのです・気持ち悪いと思う気持ちを少し抑えて、観察することです。蜘蛛は、3億年以上前からいたと言われている生き物です。

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第27話

第27回目の配信となります。

写真は生石高原へ訪れた際に見つけた花に群がるカナブン?
高いところに咲く花、高いところで生息する昆虫。
オンリーワンの生き方を貫いてるんだなーと実感。
数回前の配信を思い出した次第です。

さて今回はこれまでになく最強のおっちゃん与太話(笑)
お楽しみください!

第27話は
「むっちゃ昔のハードディスクが出てきた」
「もう一度会いたいという人は少ないな」
「私のこと覚えてる」
「新たな詐欺の話」
「お金っていろいろ直結するものがある」
「親がギューしてくれてたら安心して育つ」
「手を繋ぐ」
「したいなって時にせなあかんわ」
「助け合わないと生きていけない世界」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

 

【カノコガの交尾】昆虫が生きている目的は、子孫を残すことです。残すことが出来た昆虫だけが、繁栄しているのです。残すことが出来なかった者は、見ることが出来ません。それをたどると、雄雌が出会い、交尾をする者がいるわけです。さらに、元気な幼虫時代を過ごした者がいたのです。もっといえば、その卵を産む親がいたのです。

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第26話

第26回目の配信となります。

今回から新たな楽しくて明るいBGMが加わりました。
会話に花が咲くような素敵な曲はTwitter仲間の @kanatankan さんのオリジナルソング「rosa」です。
ご提供いただけて嬉しくってオープニングで使用していますが、今後は先生とのお話の背景でキラキラ輝いてもらいます。
ご提供ありがとうございます!

「久留飛と柳田の好奇心」は先生と柳田の呑んだくれおっちゃんトークですが、お聞きいただいている皆さんによりグッと聞いてもらえるよう、
編集もちょっとずつ工夫しています。
気づいてくれたら嬉しいな〜♪

それでは和気あいあいと楽しむおっちゃん2人のトークお楽しみください。

第26話は
「子ども科学電話相談が賞をいただくことになりました」
「Twitterの話」
「ツタヤでやったらよろしいんじゃないすか」
「アナグマちゃんの住処、亀ちゃんの住処」
「ドゴール空港には野うさぎが穴掘ってる住んでるって話」
「カワセミちゃんは引っ越し先が見つからない」
「住む場所を取ってしまったら」
「自然に対する提案」
「科学だけでは解決しにくい問題がいっぱいあるよね」
「いろんなところで衝突をしないと」
「コウノトリの話」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

アゲハチョウからしたら変わり者です。アゲハチョウはミカン科の葉を幼虫が食べて育つのですが、アオスジアゲハは、クスノキの葉に好みを変えたと言われます。ミカンの葉をあきらめたのでしょうか。あえて、違う道を選んだようです。結果、生き残っているわけですから、アオスジアゲハも成功者です。

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第25話

第25回目の配信となります。

ラジオでの先生との距離感がやっとわかってきた柳田です。
これまでのカチカチな話方から、思いっきりフランクになりだしました。
ここから7話分、2人とも思いっきり楽しみながら収録しています。
続きもお楽しみに♪

写真はチビクワガタ。昆虫たちがガンガン活動する季節ですね〜♪

第25話は
「いつも不安やねん」
「ずらして孵化したら生き延びやすい」
「気まぐれでは生きていけない」
「出会わない方が良い。出会った時は自分が有利であった方が良い」
「仮説がいっぱい出てくるんかもしれん」
「私たちの生活に関係あるものは調べられている」
「基礎科学にお金が回らない」
「次の世代にどう残すか」
「交尾という言葉にテレが生じる」
「結果と方法が逆転しまってる」
「世代を超えて次に繋がる。意識はしていないけど」
「1終わったら2、2終わったら3。考える量が少なくって済む」
「迷いがないやり方をしている昆虫」
「記憶はあるねん」
「公開する動物っているのかな」
「同じ仲間に伝える行動」
「私もツノが欲しい」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

先生のご自宅にお招きいただきワイワイガヤガヤ。愛が溢れた先生丸出しのおうちでした。また行こ。

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