インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第31話

第31回目の配信となります。

いよいよ涼しくなってきましたね。作業場の近くの柿と栗の木の実が大いに実っており、柿と栗がボロボロ落ちてていてまるでサルカニ合戦。その姿を見てフフフと微笑む怪しいおじさんになってます。
それでは今回もおじさんたちの飲み屋での雑音的語らいラジオをお楽しみください。

第31話は
「潮干狩り」
「昔と違って子供だけで行ける場所がない」
「子供達が楽しむのは着眼点が違う」
「誰の海」
「体験がなかったらそこまでたどり着きにくい」
「ヒルがいた」
「かんぴれいの滝」
「素泊まりが1ドル360円やった時の話」
「ギフチョウはいろんな説がある」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

御殿場浜の潮干狩は人!人!人!知らない人とも、楽しくみんなで貝比べしたりと和気あいあいでした。

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第30話

第30回目の配信となります。

家族で京都の醍醐寺へ行きました。自然と近い距離のお寺で、いろんな種類の昆虫を目撃できてなんとも気持ちの良いお寺でした。
それでは今回もおじさんたちの飲み屋での雑音的語らいラジオをお楽しみください。

第30話は
「メビック扇町のコーディネーターに任された」
「クリエイティブヘルパー」
「商品をわかりやすくし結果的には生活が便利になる。ということは」
「環境に与える影響」
「新しい創造、今までの価値観じゃない価値観を生み出す仕事をして欲しいな」
「切迫された状況を根治するためには暮らし方が変わらなければ」
「便利さの追求か豊かさの追求なのか」
「なんともできない世の中はさみしい」
「作ってきた社会が壊れてきたんや」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

コガネムシ美しいわ〜って呟いたら先生に驚かれました。色が美しいとつたえたかったんだけど生態系を知ると・・・。さらに興味が湧きましたw

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第29話

大変お待たせいたしました!
第29回目の配信となります。

本編は5月末収録。ここから先生はイベントやラジオ出演、私は人生の転機を迎えドタバタで、今編集してたら旬な話題はとても古臭いものに感じてしまう。けれど点の話をしてるんじゃない、変わらないものの話をしてるんだということも実感。

ほぼ私の都合で配信止めてましたが、これから連載復活しますので、久留飛と柳田の好奇心を今後ともご贔屓くださいませ。

第29話は
「限りがある」
「私たちが決めたことではない世界がある」
「作り上げた文化の言葉」
「幸福度が一番高い年齢層」
「息抜きしたくなる。好きなもの描きたくなる。」
「何かをやりたくなる衝動」
「自分の好きなもので勝負してる」
「論文を書きました」
「本当の熱いメッセージは上手くなくても伝わるんじゃないか」
「その人はその人の流儀がある」
「僕は何かの役に立つのではないかという動機」
「言ってるように書けたらいいのにな」
「あれは成功したやつしか飛んでないよ」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

先生に娘の椅子を作っていただきました。とても柔らかな手触りと座り心地が先生の優しさを感じます♪

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第28話

第28回目の配信となります。

今回は加速する酔いどれおっさんの雑談全開の回ですw

ところで先生のガラケーがついに壊れてしまったそうです。
写真は私の知りうる限り、一番最後に先生のガラケーを拝見した時。
よーこんな写真あったなーw

第28話は
「自分のことはわからへんってよく言うやん」
「こういうことを知りたい、こういうことを知ってたらもっといいんじゃないかを提案できたらいいんじゃないか」
「保健所の役割」
「環境衛生の仕事」
「趣味の時間がなかなか取れない」
「守らなければいけない時間で動いている世界」
「気持ちよくなってもらいたい」
「エサキモンキツノカメムシ」
「初めての春で初めての夏で死ぬんやから」
「風立ちぬは美しい」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

アシダカグモです。足が8本の生き物ですが、左側の足と右側の足のバランスが悪いです。成長の途中に、何かアクシデントがあったのでしょう。節足動物の良いところは、体にケガを負っても脱皮の時に修復する能力があるのです・気持ち悪いと思う気持ちを少し抑えて、観察することです。蜘蛛は、3億年以上前からいたと言われている生き物です。

 

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