インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第30話

第30回目の配信となります。

家族で京都の醍醐寺へ行きました。自然と近い距離のお寺で、いろんな種類の昆虫を目撃できてなんとも気持ちの良いお寺でした。
それでは今回もおじさんたちの飲み屋での雑音的語らいラジオをお楽しみください。

第30話は
「メビック扇町のコーディネーターに任された」
「クリエイティブヘルパー」
「商品をわかりやすくし結果的には生活が便利になる。ということは」
「環境に与える影響」
「新しい創造、今までの価値観じゃない価値観を生み出す仕事をして欲しいな」
「切迫された状況を根治するためには暮らし方が変わらなければ」
「便利さの追求か豊かさの追求なのか」
「なんともできない世の中はさみしい」
「作ってきた社会が壊れてきたんや」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

コガネムシ美しいわ〜って呟いたら先生に驚かれました。色が美しいとつたえたかったんだけど生態系を知ると・・・。さらに興味が湧きましたw

 

↓↓↓↓↓↓ こちらからお聞きください ↓↓↓↓↓

インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第29話

大変お待たせいたしました!
第29回目の配信となります。

本編は5月末収録。ここから先生はイベントやラジオ出演、私は人生の転機を迎えドタバタで、今編集してたら旬な話題はとても古臭いものに感じてしまう。けれど点の話をしてるんじゃない、変わらないものの話をしてるんだということも実感。

ほぼ私の都合で配信止めてましたが、これから連載復活しますので、久留飛と柳田の好奇心を今後ともご贔屓くださいませ。

第29話は
「限りがある」
「私たちが決めたことではない世界がある」
「作り上げた文化の言葉」
「幸福度が一番高い年齢層」
「息抜きしたくなる。好きなもの描きたくなる。」
「何かをやりたくなる衝動」
「自分の好きなもので勝負してる」
「論文を書きました」
「本当の熱いメッセージは上手くなくても伝わるんじゃないか」
「その人はその人の流儀がある」
「僕は何かの役に立つのではないかという動機」
「言ってるように書けたらいいのにな」
「あれは成功したやつしか飛んでないよ」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

先生に娘の椅子を作っていただきました。とても柔らかな手触りと座り心地が先生の優しさを感じます♪

 

↓↓↓↓↓↓ こちらからお聞きください ↓↓↓↓↓

インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第28話

第28回目の配信となります。

今回は加速する酔いどれおっさんの雑談全開の回ですw

ところで先生のガラケーがついに壊れてしまったそうです。
写真は私の知りうる限り、一番最後に先生のガラケーを拝見した時。
よーこんな写真あったなーw

第28話は
「自分のことはわからへんってよく言うやん」
「こういうことを知りたい、こういうことを知ってたらもっといいんじゃないかを提案できたらいいんじゃないか」
「保健所の役割」
「環境衛生の仕事」
「趣味の時間がなかなか取れない」
「守らなければいけない時間で動いている世界」
「気持ちよくなってもらいたい」
「エサキモンキツノカメムシ」
「初めての春で初めての夏で死ぬんやから」
「風立ちぬは美しい」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

アシダカグモです。足が8本の生き物ですが、左側の足と右側の足のバランスが悪いです。成長の途中に、何かアクシデントがあったのでしょう。節足動物の良いところは、体にケガを負っても脱皮の時に修復する能力があるのです・気持ち悪いと思う気持ちを少し抑えて、観察することです。蜘蛛は、3億年以上前からいたと言われている生き物です。

 

↓↓↓↓↓↓ こちらからお聞きください ↓↓↓↓↓

インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第27話

第27回目の配信となります。

写真は生石高原へ訪れた際に見つけた花に群がるカナブン?
高いところに咲く花、高いところで生息する昆虫。
オンリーワンの生き方を貫いてるんだなーと実感。
数回前の配信を思い出した次第です。

さて今回はこれまでになく最強のおっちゃん与太話(笑)
お楽しみください!

第27話は
「むっちゃ昔のハードディスクが出てきた」
「もう一度会いたいという人は少ないな」
「私のこと覚えてる」
「新たな詐欺の話」
「お金っていろいろ直結するものがある」
「親がギューしてくれてたら安心して育つ」
「手を繋ぐ」
「したいなって時にせなあかんわ」
「助け合わないと生きていけない世界」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: @kanatankan 、MusMus

 

【カノコガの交尾】昆虫が生きている目的は、子孫を残すことです。残すことが出来た昆虫だけが、繁栄しているのです。残すことが出来なかった者は、見ることが出来ません。それをたどると、雄雌が出会い、交尾をする者がいるわけです。さらに、元気な幼虫時代を過ごした者がいたのです。もっといえば、その卵を産む親がいたのです。

 

↓↓↓↓↓↓ こちらからお聞きください ↓↓↓↓↓