インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第24話

第24回目の配信となります。

GWの子ども科学電話相談の前の収録です。
今回は夏に向けての久留飛先生のお知らせ内容盛りだくさんになってます。

写真は久留飛家の猫ちゃん。ニャー語の会話は成立するか!?

第24話は
「興味の距離」
「進化の言葉の使い方」
「進化をしていない前の形のままがうまいことその環境の中ではナンバーワンになっている」
「広葉樹は効率のいい水の集め方をしている」
「針葉樹の方が古い仕組み」
「ファンのおかげです」
「論文のように起承転結」
「ナンバーワンは結果としてなる。居心地のいい場所を見つけると」
「のむおにぎり」
「好奇心には乗らなあかん」
「私の人生設計にこんな話はない」
「いろんな場面で出てくるやん。本性」
「動物とちゃんとコミュニケーションできるっていう昔話が多い」
「相手ニワトリでええんか」
「いろんなものが雑音に聞こえるけど世代によっては心地よく感じる」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

穴あけちゃうけどかわいいですね。ヒメマルカツオブシムシ。成虫は白い花が好きなのです。幼虫はウールなどを食べます。スーツやセーターなどウール製品です・昔の人たちは、樟脳を箪笥に入れて防いでいました。昆虫科学教育館HPも更新中♪

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第23話 オンリーワンよりナンバーワンの回【後編】

第23回目の配信となります。

たくさんの方に是非聞いて欲しい。
オンリーワンよりナンバーワンの回、後編。変化と進化と社会の話。

写真はキラリと光る一番星。収録時登場回数ナンバーワンビール、2人のおっちゃんと共に。です。

22、23話は通しで録音しているので、23話は前編の終盤からお聞きください。

第23話は
「ナンバーワンの進化」
「能力を持っているけど表現として出ていない」
「環境に行くと能力が発揮される」
「変化をする余地を残している」
「構造が変わらないと難しい」
「子孫を残すために有利じゃないと」
「急激な変化の話」
「ヒグマに返ったらええやん」
「50万年くらい最低かけてくれないと」
「人間は最大限の目標になってない」
「僕はええねん1人で勝手にその方が楽やし、楽しいし」
「自分がどう生きるイコール全体がどう生きるかに繋がっていた」
「社会との距離感を見誤っているというか視力が落ちていっている」
「今日の楽しい夕食ができると10年先の楽しい食事ができるを考えたらええねん」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

牛っていうかホルスタインってどういう進化を遂げてきたんやろ。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第22話 オンリーワンよりナンバーワンの回【前編】

第22回目の配信となります。

たくさんの方に是非聞いて欲しい。
オンリーワンよりナンバーワンの回、前編です。

写真はナンバーワンに見える我が家のサボテンちゃんです。

22、23話は通しで録音しているので、22話終盤「そこが難しいねんな〜」で終わって、
あれってなるかもですが、あれってなったら続きの23話をお聞きください!

第22話は
「コゲラは脳震盪起こさへんのかな」
「タマムシは環境が悪いと長生きする」
「長生きする方が良いように思うやん」
「短命であるって宿命って何」
「今回の収録なんか偏ってますね」
「おじいちゃんおばあちゃんがいる家族構成は孫の家族が多い」
「退職して社会と繋がってる人は元気」
「社会性を持った動物」
「生きる場所を見つけている」
「昆虫が生きる世界というのは世界の自分の生きる環境の中でナンバーワンになれているわけや」
「自分がここの場所やったら一番誰にも負けない場所を見つけることがナンバーワンになる方法」
「できないことはいっぱい知ってるけどできるところはどこや」
「楽しいことに逃げるのはとても大事なこと」
「みんなと同じことをしてナンバーワンにはなられへん」
「この世界では僕がナンバーワン」
「自分なりにできることはなんやってん」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

日本野鳥の会の皆様、お聞きいただけてたらコゲラは脳震盪起こさないのか教えてください!

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第21話

第21回目の配信となります。

春の久留飛祭りということで私勝手に盛り上がっております。
久留飛先生、子ども科学電話相談ゴールデンウィーク出演前の好奇心毎日更新スペシャル第二弾。

今回はちょぴりエッチな回(笑)
なぜエッチなのか。お聴きください〜♪。

子ども科学電話相談ゴールデンウィーク、先生の出演は4月27日、4月28日です。

第21話は
「夏休み企画」
「昆虫の立場に立ったらどうなるのかな」
「外見は訴えている」
「目的はハッキリしている」
「顔に毛がない」
「なんでそこまで気にすんの」
「お互いの弱点を裸になって抱き合う」
「畑で飛んでいるのはほとんどがオス」
「オスの方が触覚はブワっ」
「拒否」
「努力せんで良いかな。自然体で」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

頭が垂れ今にも地面についてしまいそうな老桜。美しさと時代をビンビンに感じます。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第20話

第20回目の配信となります。

節目の回は長くなりますね〜。
オンリーワンよりナンバーワン。久留飛節全開です。
写真は春真っ盛り、ツバメシジミちゃん。
子ども科学電話相談ゴールデンウィーク放送前、一足先に久留飛先生をお楽しみください。
先生の登場は4月27日、4月28日です。
ところでシロクマちゃんの難産のお話ご存知の方、是非ツイッター経由で教えてください。

第20話は
「アメリカン・ドリーム」
「幸せの定義」
「家族崩壊、誰のためにがんばるの」
「巣に対する貢献度」
「与えられた役割」
「どうせするなら副より長」
「メールが来た!」
「未来を予測して形を作る」
「形が有利だから生き残ってきた」
「触れ合うってのがスタート地点じゃないっすか」
「鷺にとっては高難度なのかも」
「全力疾走しても向こうの方が速いんやから」
「オンリーワンよりナンバーワン」
「シロクマちゃんの難産」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

久しぶりの2人のカット。よー笑ってます。

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