インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第21話

第21回目の配信となります。

春の久留飛祭りということで私勝手に盛り上がっております。
久留飛先生、子ども科学電話相談ゴールデンウィーク出演前の好奇心毎日更新スペシャル第二弾。

今回はちょぴりエッチな回(笑)
なぜエッチなのか。お聴きください〜♪。

子ども科学電話相談ゴールデンウィーク、先生の出演は4月27日、4月28日です。

第21話は
「夏休み企画」
「昆虫の立場に立ったらどうなるのかな」
「外見は訴えている」
「目的はハッキリしている」
「顔に毛がない」
「なんでそこまで気にすんの」
「お互いの弱点を裸になって抱き合う」
「畑で飛んでいるのはほとんどがオス」
「オスの方が触覚はブワっ」
「拒否」
「努力せんで良いかな。自然体で」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

頭が垂れ今にも地面についてしまいそうな老桜。美しさと時代をビンビンに感じます。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第20話

第20回目の配信となります。

節目の回は長くなりますね〜。
オンリーワンよりナンバーワン。久留飛節全開です。
写真は春真っ盛り、ツバメシジミちゃん。
子ども科学電話相談ゴールデンウィーク放送前、一足先に久留飛先生をお楽しみください。
先生の登場は4月27日、4月28日です。
ところでシロクマちゃんの難産のお話ご存知の方、是非ツイッター経由で教えてください。

第20話は
「アメリカン・ドリーム」
「幸せの定義」
「家族崩壊、誰のためにがんばるの」
「巣に対する貢献度」
「与えられた役割」
「どうせするなら副より長」
「メールが来た!」
「未来を予測して形を作る」
「形が有利だから生き残ってきた」
「触れ合うってのがスタート地点じゃないっすか」
「鷺にとっては高難度なのかも」
「全力疾走しても向こうの方が速いんやから」
「オンリーワンよりナンバーワン」
「シロクマちゃんの難産」

などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

久しぶりの2人のカット。よー笑ってます。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第19話

第19回目の配信となります。

写真は話の中で出てくる日本野鳥の会 : Toriino(トリーノ)。
濃ゆい内容かつアートな側面が合体している良フリーペーパー。
見つけたらゲットした方がいいですよ〜♪

第19話は
「日本野鳥の会 : Toriino(トリーノ)」
「都会は影しかない」
「アシナガバチと遊ぶ」
「洗濯の話」
「魚は痛いって言ってる」
「ストレスの無いように」
「踊り食い」
「熊が鮭をムシャムシャした結果」
「自然界で循環されている」
「鳥葬とか土葬の方が良いのかな」
「うんこはお金になっていた」
「後の人が困らんようにメッセージは送っとかんなあかん」
「天気のいい日は外に出たい」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

ホトケノザ・・・どこにでも生えている雑草。葉の形が仏様の台座(蓮座)のように見えるというのが名前の由来。春の七草に同じ名前がありますが、違うようで、食べられないとのこと。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第18話

第18回目の配信となります。

写真は話の中で出てくるギフチョウ。
最近聞いてますーっていろんな人に言われます。ありがとうございます。

第18話は
「毎日日記を書いている」
「Twitterは自分なりの何かを伝えていきたい」
「大きい流れに乗るのに必死」
「先生はマスコット」
「わかりやすい方がいいのか、わかりにくいのがいいのか」
「ツールってすぐ取ってすぐ使える状態がいいですよね」
「パンツは無地がいい」
「猪ちゃんが出た」
「ギフチョウはこだわった生活をしている」
「チョウチョを移してなんとかがんばってもらいます」
「人間以外が生きる、住む場所が減っていく」
「開発ってまだ必要なのかな」
「未来都市ってどんな未来都市を描いているのかな」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

大阪デザイン振興プラザ主催こどもの森とえほん広場に行ってきました。先生の好きそうな絵本はあったかなー

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第17話

第17回目の配信となります。

写真は話の中で出てくる司馬遼太郎さんの「坂の上の雲」。
坂の上の雲は全8巻でした。

第17話は
「家から出てない」
「カタカナ語やめたらいい」
「漢字を使いきってる」
「文化の源は言葉やから大事にしたい」
「司馬さんの声が反映されているのは古い方」
「母がお琴をやっていた」
「指揮者は指揮者の感性、師匠は師匠の感性」
「誰がイメージを伝える役をしているんやろうな」
「自分の世界は自分の世界しかわからないんだよ」
「頼まれた時こそチャンス」
「ラジオ聞いてる人が来るかも!?」
「言われたこと」
「良い人の解釈」
「久留飛という名前を検索すると」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

箱作海水浴場(ぴちぴちビーチ)へ海を見に行きました。やっと春っぽい空に。待ち遠しいですね。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第16話

第16回目の配信となります。

写真は久しぶりのギューしたろーか。
フワッとした写真が何か怪しさを醸し出しておりますがそこはご愛嬌ということで。

第16話は
「ビールがうまい」
「スキー」
「宿り木って知ってる?」
「しまなみ海道行ってきた」
「自然との繋がり方」
「あるものを有益に活用しようよ」
「こんなところにスミレがあるの?」
「あたりまえを感じて欲しいなー」
「広いことに気づいた」
「長くかかるけど確実にみんなが動くやり方の方が良いわけや」
「コウモリの巣箱作りましょか」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

梅がチラホラ咲き始めました。まもなく春が訪れますね〜♪

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第15話

第15回目の配信となります。

今回の写真はお話の中で出てくるカマキリの話題からです。
ハリガネムシの写真探したけど、掲載するにはなかなかな感じだったので可愛いカマキリに。

第15話は
「本質的な部分を子供たちは言ってくる」
「ハリガネムシ」
「1人で寂しくないんかな」
「コウモリが空を飛ぶやろ」
「進化の考えの基本は願望が形に現れたんじゃない」
「何かが有利じゃないと伝わっていかない」
「もっと遠くにもっと遠くに」
「生き延びる力に繋れば」
「人間は社会性を獲得したから有利さが変わった」
「ラッキーじゃないやつがおるからラッキーボーイが生まれるんや」
「1000匹の効果は営業に似てる」
「夜中に歩いた」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

話しに関係ないけど柳田自宅近所の朝焼け。冬の朝焼けの色が好きです。

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第14話

第14回目の配信となります。

暗くなるちょっと前の時間から収録開始&乾杯してます(笑)

第14話は
「100年先のこと言うたら誰も文句言わへん」
「うんこちびり」
「目的と方法が逆転する」
「誰がどこに住んでるのかわかるのが防災の一歩」
「チェーンソー足りんで」
「家族を養うイコールその村が豊かになる村が豊かになるイコール家族が豊かになる」
「絵本の話」
「面白い話がいっぱい伝わってきたんやな」
「居酒屋のテレビ」
「いろんな生き物がいろんな生活をしているのが不思議やな」
「モテたいんじゃないの」
「100人に置き換えたらわかりやすい」
「地底人の役割」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

話しとは関係ないけど柳田自宅近所の永楽ダム。冬枯れ真っ盛りで春を待っているように感じます。

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第13話

第13回目の配信となります。

今年第一回目の収録なのでそんな話もしています。
タイトルコールにおつまみの袋ガサゴソ音入ってます(笑)
写真はロックオン柳田が先日旅をしたしまなみ海道。
気持ちのいい写真だったので載せます。
今年もゆるゆるでお話ししていきますので、リラックスしてお付き合いください♪
あ、あと配信日もゆるゆるですいませ〜ん!

第13話は
「殺風景」
「しんぞうとひげ」
「しあわせのなる木」
「地底人」
「時間の長さ」
「たどり着いた星が人間が生きれる星やったらどーする」
「好奇心が薄まってるんじゃないか」
「しなければいけないことなんか」
「誰かのために何かをDo」
「夢は大きければ大きいほどええんちゃうかな」
「手に入れて達成」
「生きる基本を外した上で競争してる」
などのお話。

久留飛先生が紹介されていた絵本はこれです。
「しんぞうとひげ」
アフリカの民話集 しあわせのなる木

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

おつまみの袋ガサゴソシーン(笑)

 

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インターネットラジオ「久留飛と柳田の好奇心」 第12話

第12回目の配信となります。

収録風景♪

第12話は
「感じる時間と本当の時間」
「私は何者か」
「進化の中の選択があったんやな」
「全ての生き物には個性があるんかなぁ」
「にゃあ」
「怒ってたけど謝ってた」
「一番大事にしてあげたいのは楽しい親子の時間」
などのお話。

優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
勢いの話し手:ロックオン柳田(合同会社ホームランオフィス 代表)
お手伝い:山本さん
BGM: MusMus

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